私がもっとこうならああならって羨ましいことが沢山あるけど
でも、こんな私を好きだといってくれる人がいて
それだけで私はいかされてると思う

あの時私は一番お姫様で
一番愛されてて
あの瞬間は私だけのものだったんだ
目を見て手を繋いで名前を呼んでくれる
そんな些細なことで私はずっと恋をし続けていた

今は、わからない